7月12日(火)
昨日夕方 安曇野池田・松川方面は 激しい雷雨(夕立)に襲われた・・・
一時、風と雨と雷・・・すごーい共演(饗宴?)
正に、
雷鳴と稲妻
『雷鳴と稲妻』は、オーストリアのウィーンで活躍した作曲家ヨハン・ シュトラウス2世によるポルカ作品。
これからの季節、こちらにも気をつけないとね・・・ 落雷注意報。。。
そんなことを頭に浮かべながら、
即PCの電源を落とし、
しばし外のすごさに見とれていました。
ようやく静まり、しばらくすると・・・嵐の後のアルプス



思わずカメラ片手に飛び出しました
こんな夕立の後は、
打ち水の如く、外は涼しく気持ちよい風・・・
こんなアルプスを眺められる安曇野・・・
そして、何もかも吹き飛ばしてくれた夕立に
心も洗われた感じです・・・